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【データ編】エクウィズのスキルボードについて

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この記事では、エクウィズのスキルボードの公開内容をまとめています。

戦略などをたてる上で、利用してください。

今までの物語(過去の記事はこちらからどうぞ)
STEP
先行リリース版第3フェーズ
目次

スキルボードについて

画像
名前レベル上限効果説明
討伐者25×0.00 Tap Damageタップダメージが増加する
鋭利な刃25×0.00 Bash Damage
+0.00 Bash Chance
強打で与えるダメージを上げ、強打の発生率も上げる
幸運10× Mimic Goldミミックから得るゴールドが増加する
冒険者魂20+0.00 Tap Damage from Adventurers冒険者が与えるダメージに応じて、タップダメージが増加する
強欲25×0.00 Nemesis Gold倒したボスからより多くのゴールドを獲得する
燃え盛る炎25×0.00 Blaze Damage
+0.0s Blaze Duration
アクティブスキル「炎陣」のダメージと効果時間が増加する
統率25×0.00 All Adventurer Damage冒険者たちが与えるダメージが増加する
雄叫び25×0.00 Rally Damage
+0.0s Rally Duration
アクティブスキル「部隊結集」のダメージと効果時間が増加する
拒絶30-0 Monsters per Room各部屋ごとのモンスターの数を減らす
活性化25+0.00 Multiplicative Adventurer Skill Bonus
+0.00% Additive Adventurer Skill Bonus
冒険者のスキル効果が増加する
待ち人の歩み30+0 Inactive Sneak Count非アクティブ中に冒険者が自動で戦うとき、倒す敵の数が増える
リフレクション30×0.00 Mirror Blade Damage
+0.00 Mirror Blade Attacks per second
アクティブスキル「ミラーブレード」のダメージと攻撃速度が増加する
魔力拡張25+0.0MP Maximum MP Capacity
×0.00 MP Regeneration
最大MPが増加し、回復量も上昇する
奇術25×0.00 All Gold
×0.0 Jackpot Gold
取得ゴールドが増加しジャックポット発生率も高まる
ジャックポットが発生すると通常より多くのゴールドが得られる
壮絶な復讐15+0.0s Millor Blade Duration
+0 Mirror Blade Splash Skip
アクティブスキル「ミラーブレード」の貫通数と効果時間が増加する
錬金術20×0.00 All Gold
+0.00% Jackpot Chance
錬金術をマスターして、あらゆるものから得られるゴールドを増やし、ジャックポットの発生率も高まる
致死攻撃25×0.0 Fatal Assult Damage
+0.0s Fatal Assult Duration
アクティブスキル「致命的な攻撃」のダメージと効果時間が増加する
黄金の手25×0.00 Golden Touch Gold
+0.0s Golden Touch Duration
アクティブスキル「黄金の指」の効果と効果時間が増加する
※ 先行リリーズ版フェーズ1公開時点

どのスキルを強化すべきなのか?

スキルボードのスキルは、1フロア攻略するたびに1ポイント入手するスキルポイントを使用して、入手・レベルアップします。

スキルによって指定の到達フロアに届かないと入手できないため、入手ポイントの少なさもあって序盤(30フロア程度)ではタップダメージとバッシュダメージを強化する事くらいしかできません。

冒険者も序盤は参加させる冒険者枠が少なく、レベルも上がらないため”統率”や”雄叫び”などのスキルもあまり役に立ちません。

フロア40に到達すると手に入る”活性化”スキルを手に入れるとゲーム性が変わります。

チート並みに強いスキルで、到達フロアは一気に100を超えてくるでしょう。

かなりポイントも貯まり、自由度が出てきます。

しかし、フロア120を超えてくると、ギルドマスターのレベルを上げてもタップダメージが上がらなくなります。

さらに冒険者も36人そろい、レベルもカンストし始めます。

そうなると、コインの重要性が低くなってきます。

ここからは、手持ちの冒険者の力で競争するようになるので、スキル構成も冒険者寄りにするビルドを取り入れ始めます。

また、意外にもミレーブレードが使えるようになります。

プレリリース版のフェーズ1ではミラーブレードビルドを使う人も多かったと思います。

またゲーム拘束時間を減らすために、”拒絶”でモンスターの数を減らすことになります。

フェーズ2からはバランス調整も行われると思いますので、これらのやり方が通用しない可能性もあります。

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